ロサンゼルスで自慢のメニューを販売する

自身で作った自慢のメニューをロサンゼルスで試してみたい。自社の商品をアメリカでプロモーションしたい。

ロサンゼルスで自分たちのオリジナルのメニューを試す絶好のチャンス。
こんな夢のような経験を短期間から始めることを可能にしました。

弊社のフードトラック「SUNSEEKER」を使い、現地のお客さんに販売体験を肌で感じてもらい、リアルなリアクションを見ることができます。

カリフォルニアならではの野外ミュージックフェスティバルやフードイベント出店お手伝いもご相談もいたします。

3日間で10万人以上来場者のあるフードイベントで、となり同士で並んで出店したこともあります。
(左は弊社屋台チームの焼きそば屋、右手はプロデュースサポートをしたフローズンシェイブドアイスの店)

アメリカ人のリアクションに驚いたAmazing!

もちろんお客さんはアメリカ人が多く、商品を渡すその瞬間からお客さんの表情や素直なリアクションを見ることができます。

ご存知の通り明るい性格のアメリカ人はとても気持ちの良いリアクションが返ってきます。
それとは逆に「私はこういう方が好きだ」など素直な意見とアドバイスも伝えてくれます。そこから仲良くなりリピーターになってくれる方もとても多いとか。

オーダーを取る時はもちろん英語ですので現地の弊社スタッフサポートのもとメニューの説明や実際オーダーを取ってもらったりと全てが新しく新鮮な体験をする事ができます。

その時の場面を撮影したり、お客さんにインタビューをしたり日本ではなかなか撮る事ができないカリフォルニアの明るくエネルギッシュな写真は今後のビシネス やホームページなどに、とても良い広告になること間違いありません。

販売資格、ライセンスの問題

アメリカで販売するためにはいくつかのライセンスが必要です。

ロサンゼルスであればそのシティーのビシネスライセンスやセラーズパーミット、ヘルスパーミット、TAXナンバーなどたくさんの書類があります。

そのためには会社設立をしなければなりません。
短期間の販売のために、そこまで複雑な手続きをする事はとても気が遠くなります。

しかし弊社の代行システムを利用する事でその複雑なライセンス等の手続きをする必要がなくなります。

世界で挑戦するきっかけを

フードフェスティバルやミュージックイベント、フードトラックシーンで活躍しているアクトダイニングのフードトラック事業部「あしびうな 」がロサンゼルスで短期オープンしました。

材料の買い出しは日本と違い、直接スーパーに買いに行く事が多いです。
業務用スーパでは食材から皿まで必要なものがほとんど揃うくらい大きなマーケットです。

言葉も文化も違い、楽しいことも大変なこともたくさんあった毎日だったと思いますがそこには「世界でチャレンジするきっかけを」与えるという熱い思いがあり、この経験は一生忘れることのない出来事になったはずです。

『アメリカでの出店』の第一歩をお手伝いする事ができて私たちも嬉しく思っています。

今後も色々な場面でアメリカと日本をつなげるサポートに力を入れ、満足して頂けるよう準備してお待ちしております。

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